トランプ大統領が月末にやってくれましたね! 内心「やっちゃったよ」と思っていましたよ。 これで株価は大きく動くと思いましたね。 トランプ大統領は株価を動かすことに長けてそうですね。 これで利益出せている人はいるのではないでしょうか。 これはあくまで私の私見です。 といったところで、2月の資産運用結果ですが、これから掲載する図は28日時点のものです。 今月は含み益299万円で25%です。惜しい!あと少しで1500万円でした。 まあ、イラン攻撃でこのあと落ちると思うので、今月はこれで満足しておきます。 そしてインカムゲインである分配金は、 5万円を届かなかったですね。まあ、為替の影響もあるのでこれは仕方ない。 28日時点での現在保有銘柄はの状況は、 国内株式、投資信託ともに含み益状態にあります。いまのところ上手に買い付けできているようです。 めずらしく、US-REITが含み益状態。この商品のキャピタルゲインは捨てているので期待もしていないのですが、含み益状態にあると気分がいいですよね。 そして米国株式は、 特定口座、NISA口座ともに含み益状態。しばらく特定口座で運用しているETFの買い付けは止めています。 運用利回りを落としてしまうので止めているのですよ。VYMは2.2%の利回りです。108ドルまで落ちてくれないと高値掴みになり、運用利回りを落とします。 NISA口座も正直悩んでいるところ。一口100ドル前後が買い時なのですが、高くなっているのですよ。高値掴みと感じつつ買いつづけているが、ほぼ気にしなくても良さそう。様子見ながら買い付けを続けていきます。 今後の動向についてですが、イラン攻撃により株価は大きく動くと思います。下落基調になるのではないでしょうか。 28日に攻撃開始して株価はすぐに動きましたね。 S&P500指数はさっそく大きく下落。今後上下するけど下落基調になるかと思います。 そして連動して動く日経平均株価はどうかというと、 これも落ちましたね。ただ、この落ちかたは、売買による下落でイラン攻撃によるものではないです。市場での取引時間外の出来事なのですよ。週明けには反映されるでしょうね。 そしてドル円相場はというと、 今のところ影響はなさそう。ただ、週明けには動くでしょうね。 この国のことだから円安に降れると思いますよ。 今後の方針は変わ...
今年から新たな戦いが幕開けですね。 自分の資産は徐々に評価額が上がり、一時1500万円に達するかというところまできていたのですが、急激な円高により、評価額が下がりました なんでも、トランプ大統領がドル売りを容認したとか・・・ 自分の中では、それは「日銀の為替介入を容認した」ということかと受け止めましたね。 為替レートの動きを観察すると、為替介入したときとほぼ同じようなレートの動き方をしているのですよ。内心「なんて無駄なことをしているのだろう」と思いましたね。 といったところで、今月の資産運用結果は、1427万円となりました。 前月比でみると米国株式が好調なこともあり、プラス成長です。 投資信託と国内株式がボチボチといったところ。 そして受け取った分配金額は、8万2400円です。 これは、XYLDとQYLDが証券口座に振り込まれる日が月を跨いでしまったため、今月は多いです。 そして動向は、変わらず米国株式を追加購入をしました。国内株式はほったらかし。 ただ、投資信託は毎月2万5千円を積み立てています。 よって、国内株式の保有銘柄は変わりません。 それでもこうしてみると、国内株式はすべて含み益状態というのも気分が良いものですね 投資信託は、US-REITが不調ですね。他は含み益状態で好調。 S&P500に投じていることが良い方向に進んでいますね。特定口座では95%、NISA口座では20%の含み益。入金力があれば間違いなくFIREはめっちゃ早く進んでいることでしょう。 そして米国株式は、NOBLとRWRを追加購入。もちろんNISA口座です。 特定口座で購入分はほったらかしです。 それでも、含み益状態というのは気分が良いものですね RWRは20口、NOBLは17口に増やすことができました。 では、今後の市場は同動くかを考察すると、私は現在の推移を維持するものと考えます。 米国株式市場での株価パフォーマンスが好調なことと、国内株式の株価が高値を維持している事です。国内株式の株価が高値を維持している要因と考えることは、自分は海外の投資家が円安を利用して購入していると考えます。なので上がった株価は下がると考えるのは妥当だと考えています。 円安になる要因としては、「この国に投資しても資産が増えない」、「未来がない」と考えている人がいるためでしょう。こぞって米国株に...